- 2007-10-04 (木) 16:38
- 未分類

・集合
にもつやカメラケイタイなど気がちるものは別の場所にまとめておく
・ワークショップの目的を簡潔に言う。(大人の場合は伝えたほうが参加目的が明確になりやすい)
・てつなぎゲーム
同じ服の色でチームわけ
1回目:楽しく
2回目:言葉を使わない。手などでも示さない。
目線のみで伝える。
・ゲームの目的の説明 言葉も服も目線も絵本もコミュニケーションの道具
これを体感するためのゲームです。
・ムービーカード
全てのカードを床においておく全員でとりかこむ。自分で作ったカード以外から2枚選ぶ。
よーいスタートでいっせにとる
・じっくりとかーどを見る。
何が映っているか?その2枚で物語を考えてもらう。
・韓国、日本の高校生にわかれ一列にならぶ
相手の国とペアになる。自分のカードをみんなにみせるように持つ
同じキャラクターや同じ背景の人を見つける。
目線をあわせて、申し込む。
・チームができたところから座る。
1分間で2枚のカードからわきでてきる物語を相手に語る。
(言葉で伝わらないとろころはジェスチャーで伝えてください。)
・この4枚でうごく絵本をつくります。
タイトルをきめてください。内容は別のストーリーでもかまわない。
・絵本の読者についての説明
作った絵本は美術館にきた子どもたちに読んでもらうものです。
例えば、引っ越したばかりで友達がいない小学校2年の男の子が読むかもしれません。
・タイトルが決まったチームから順番を決める。
タイトルを書く、このタイトルは絵本の表紙になります。
・バーコードを読み取り映像として見る。
・物語の修正や変更
・絵本のページのプリント
その紙にストーリーを書き込む
日本語、韓国語の物語が絵本になっていく
・上映
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